今日は雨がすげぇ~!!滝の様に雨が降っている。僕はこれから帰らねばならない!!雨がすげぇ~!!今日はスタジオで練習をした。厚木についた時はなんでもなかったのにスタジオに着いてすぐ土砂降りの雨が降ってきた。雨がすげぇ~!!練習が終わったら雨が上がっていた。天気すげぇ~!!
その後、ファミレス(サイゼリア)にて話し合い。半熟ミラノ風ドリアを食べる。あの安さであの美味さ、素晴らしいぃ~!!その後、ファミレスを出ると土砂降りの雨!天気、怖い!!水しぶき上がる上がる(今風ならアゲアゲ)前は見えないし、雷は止まらないし、あの中で車を運転して家まで送ってくれたオト、ありがとうそしてお疲れ様!!しかし、本日はギター、キター!!(アキバ風に)ビックリどっきりですよ!!(ビックリドンキーではないですよ)僕は九月に誕生日を迎えるのですが、今日、オトとユカさんから誕生日プレゼントにSGのギターと黒のシャツを頂いた!!!ありがとうございます!!!
ユカさんに関してはお会いした事もないのにこんなプレゼントをもらってしまってホント恐縮です。
こんな機会のメッセージですみませんがありがとうございます!!!!!大切に使わせていただきます!!!!!!オトもありがとう、これからもご迷惑をかけますが頑張りたいと思うので宜しくお願いします!!!ホントは毎日コツコツ書くのがベストなんですがなにゆえ家にはパソコンが・・・・・・でもあと少しで家にも・・・・・パソ・・コ・ンが・・・・・・・
このプレゼントをもらう前の日の事も書きたいのですがすみませんが今日はこの辺で・・・・だって・・・雨が・・・しかも柴田は寝てるしさ。
ただ最後にもう一度、オト、ユカさん、ありがとうございました!!!!!!!!!!!!!
たぶん、個人的な喜びは今年一番になりそうです!!
2007年7月24日火曜日
独断と偏見
久し振りのブログになります。最近、友達にパソコンをもらったのですがプロバイダーだのなんだのさっぱり分かりません!!!!でも早く自宅から出来る様にならないとと思う今日この頃です。
さて僕はバンドを組んでやっていますが正直に音楽の事はさっぱりです。だから独断と偏見で今日は思う事を書きたいと思います。まずは、良い音楽=売れるとは限らない。これは当たり前ですが日本の音楽は売れないと情報が入ってこないこと!!これは非常に、非常に残念な事です!!僕はこのバンドを始めてから数々の素晴らしいアーティストを知りました。今、強いて言うならアートスクールというバンドにハマッているのですが、僕は名前すら聞いたことが無かったです。しかし、詩においても曲に関しても素晴らしい!!僕の上半期オリコンランキング1位になってます。しかし、この素晴らしいバンドが世の上位に食い込んで来ないのは退廃的な詩による処なのかも知れません。この日本ではラブソング以外の曲がトップ10入りしたところを僕はあまり見た記憶がありません。今人が求める曲、詩とはどんなものなんでしょうか?そこで一つ気になるのは今の日本の音楽は完全に産業ポップスになってしまっていることです。人に聴いてもらえる曲、気に入ってもらう、そして買ってもらう大事な事です。それでミュージシャンは生活の生計を立てるわけですから、分かってはいるのですがそれだけじゃ駄目な気がします。これはエゴかも知れませんが愛だけ歌ってりゃいいのかって事です。世間では愛の歌が毎日の様に流れていますが、どこに愛があるのか僕にはさっぱり分かりません、朝ニュースを見れば幼児虐待など苛め、時には訳も分からない殺人。人が殺されない日は現代ではないんですよ。これ考えると怖いですよね?毎日、人が殺されるんですからね。そんな中、君がいればだの?君だけを愛してるだの?そんな事ばっか歌われても僕にはピンと来ないんですよね。だからといってラブソングを否定するわけでもないいんですが、愛以外にも伝えたい事はいっぱいあるんじゃないかということです。この話はグルグル回ってしまうんですが要するに音楽に表現の自由がもう少し欲しいと言う事です。音楽を始めるきっかけは人それぞれですが何か伝えたい思いがあってその表現方法が音楽だったんだと思います。その思いを聞き手側に少しでも理解してもらえると嬉しいです。これは僕が音楽をやっているからではなく、僕個人の思いです。アーティストが一般ウケだけのために歌を作るならアーティストの思いは無視かよ!って思いませんか?自分さえ満足ならそれで良いのか?・・・・・とまあだんだん言いたい事がズレてきたので今日はこの辺でさようなら。またこのテーマについては書きたいと思います。
僕も自分で読んでイマイチ伝えたい事が分かりjづらいなぁと思いますが勘弁して下さい。
さて僕はバンドを組んでやっていますが正直に音楽の事はさっぱりです。だから独断と偏見で今日は思う事を書きたいと思います。まずは、良い音楽=売れるとは限らない。これは当たり前ですが日本の音楽は売れないと情報が入ってこないこと!!これは非常に、非常に残念な事です!!僕はこのバンドを始めてから数々の素晴らしいアーティストを知りました。今、強いて言うならアートスクールというバンドにハマッているのですが、僕は名前すら聞いたことが無かったです。しかし、詩においても曲に関しても素晴らしい!!僕の上半期オリコンランキング1位になってます。しかし、この素晴らしいバンドが世の上位に食い込んで来ないのは退廃的な詩による処なのかも知れません。この日本ではラブソング以外の曲がトップ10入りしたところを僕はあまり見た記憶がありません。今人が求める曲、詩とはどんなものなんでしょうか?そこで一つ気になるのは今の日本の音楽は完全に産業ポップスになってしまっていることです。人に聴いてもらえる曲、気に入ってもらう、そして買ってもらう大事な事です。それでミュージシャンは生活の生計を立てるわけですから、分かってはいるのですがそれだけじゃ駄目な気がします。これはエゴかも知れませんが愛だけ歌ってりゃいいのかって事です。世間では愛の歌が毎日の様に流れていますが、どこに愛があるのか僕にはさっぱり分かりません、朝ニュースを見れば幼児虐待など苛め、時には訳も分からない殺人。人が殺されない日は現代ではないんですよ。これ考えると怖いですよね?毎日、人が殺されるんですからね。そんな中、君がいればだの?君だけを愛してるだの?そんな事ばっか歌われても僕にはピンと来ないんですよね。だからといってラブソングを否定するわけでもないいんですが、愛以外にも伝えたい事はいっぱいあるんじゃないかということです。この話はグルグル回ってしまうんですが要するに音楽に表現の自由がもう少し欲しいと言う事です。音楽を始めるきっかけは人それぞれですが何か伝えたい思いがあってその表現方法が音楽だったんだと思います。その思いを聞き手側に少しでも理解してもらえると嬉しいです。これは僕が音楽をやっているからではなく、僕個人の思いです。アーティストが一般ウケだけのために歌を作るならアーティストの思いは無視かよ!って思いませんか?自分さえ満足ならそれで良いのか?・・・・・とまあだんだん言いたい事がズレてきたので今日はこの辺でさようなら。またこのテーマについては書きたいと思います。
僕も自分で読んでイマイチ伝えたい事が分かりjづらいなぁと思いますが勘弁して下さい。
2007年7月8日日曜日
七夕と僕
おはようございます。今日は先週に感じた事を書きます。意味は伝わらないかも知れません。
出てきた言葉を書きました。
「安全パイ おいしそうなチョコレートずっとかじって歩いて来たんだ
人の道を踏み外すな 良く大人から教えられた言葉
どの道をたどれば正解にたどり着けるのか?僕に教えてよ 僕に教えてよ
ようやく見つけた僕の場所 君は危なげな目で僕を見る
君の描く正解とは違ったみたいだね
でもいいんだ ここがいいんだ ここが僕の場所だ
遠い未来の話 まるで夢物語 遠い未来の話 まるで夢物語」
「上手に演じてきた優等生 この仮面を取れるのは闇夜の中
真夏の太陽の下 はがれ落ちそうな仮面を必死に抑えていたんだ
日常に降り注ぐ言葉のナイフの雨に僕の傘は役に立たない
気付いてほしい 気付いて欲しい
君の優しさが僕の心を引き裂いている」
「君の言葉はいつも正しかった 信じていればいつまでも生き長らえただろう 屍の様に
気付けば不幸? 気付かぬは幸せ?
はびこる死者の群れ 甘い香り
血の匂いに敏感で 灰になるまで食い尽くす
腐敗した身体で僕はまだ辛うじて生きている 辛うじて生きている」
「笑ったり 泣いたり 怒ったり 当たり前の事だと思っていたんだ
でも気付いたら仲間はいなくなっていた
一つ感情を失ったんだ 不思議な事に仲間が出来た
全てを捨てて 全てを手に入れた
友達の顔にモザイクがかかっている
僕は眼を疑った 鏡に映る自分の顔も見えなかった
毎晩 悪夢にうなされるんだ
僕が消える夢 僕が消える夢」
以上が先週の出来事。平塚の町は今、七夕祭り。年に一度の織姫と彦星が出会える日。
そんな二人に祝福をアートスクールを聴きながら祈ります。
出てきた言葉を書きました。
「安全パイ おいしそうなチョコレートずっとかじって歩いて来たんだ
人の道を踏み外すな 良く大人から教えられた言葉
どの道をたどれば正解にたどり着けるのか?僕に教えてよ 僕に教えてよ
ようやく見つけた僕の場所 君は危なげな目で僕を見る
君の描く正解とは違ったみたいだね
でもいいんだ ここがいいんだ ここが僕の場所だ
遠い未来の話 まるで夢物語 遠い未来の話 まるで夢物語」
「上手に演じてきた優等生 この仮面を取れるのは闇夜の中
真夏の太陽の下 はがれ落ちそうな仮面を必死に抑えていたんだ
日常に降り注ぐ言葉のナイフの雨に僕の傘は役に立たない
気付いてほしい 気付いて欲しい
君の優しさが僕の心を引き裂いている」
「君の言葉はいつも正しかった 信じていればいつまでも生き長らえただろう 屍の様に
気付けば不幸? 気付かぬは幸せ?
はびこる死者の群れ 甘い香り
血の匂いに敏感で 灰になるまで食い尽くす
腐敗した身体で僕はまだ辛うじて生きている 辛うじて生きている」
「笑ったり 泣いたり 怒ったり 当たり前の事だと思っていたんだ
でも気付いたら仲間はいなくなっていた
一つ感情を失ったんだ 不思議な事に仲間が出来た
全てを捨てて 全てを手に入れた
友達の顔にモザイクがかかっている
僕は眼を疑った 鏡に映る自分の顔も見えなかった
毎晩 悪夢にうなされるんだ
僕が消える夢 僕が消える夢」
以上が先週の出来事。平塚の町は今、七夕祭り。年に一度の織姫と彦星が出会える日。
そんな二人に祝福をアートスクールを聴きながら祈ります。
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